no. 1『ズートピア2』(ジャレド・ブッシュ&バイロン・ハワード、2025)
前作も好きだったし、卒論を書く学生からも度々注目される前作からどのように発展したのかが気になったので冬休み中に観に行った。ニックのぬいぐるみが欲しい!
no. 2『映画 それいけ!アンパンマン きらめけ! アイスの国のバニラ姫』(矢野博之、2019年6月28日)
去年から見始めたアンパンマン映画シリーズを継続中。アイスクリーム工場で働くアイスクリームの妖精みたいな労働者たちの姿をどのように考えるべきか。アンパンマンの世界と労働についての論文を探してみよう。
no. 3『アフターサン/aftersun』(Charlotte Wells, 2022)
授業で見せる必要があったから久しぶりに再見。やっぱいいなぁ。
no. 4 Wind, Talk to Me (Stefan Djordjevic, 2025)
監督自身の母の死をめぐるモキュメンタリー的な物語映画。出演者はほとんど監督の家族。
no. 5『CROSSING 心の交差点』(Levan Akin, 2024)
シネモンドにて。映画試写でも招待状をもらっていたけれど、きちんと映画館で観たかったからシネモンドにて。とても良かった。主演の顔の演技が素晴らしかったね。
no. 6 Second Spring (Olexi Chubun, 2025)
ウクライナ戦争から逃れるために母とチェコへ避難してきた少年サーシャのセクシュアリティをめぐる短編映画。
no. 7『ひゃくえむ。』(岩井澤健治、2025年9月19日)
オーストラリアへ留学するゼミ生に勧められていたけど観られていなかったから配信で観た。とらのあなで同人誌を漁ってしまった。
no. 8 『男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋』(山田洋二、1982年8月7日)
寅さんシリーズ第29作品目。いしだあゆみが出演しているので、超絶久しぶりに観たくなった。
no. 9 『10DANCE』(大友啓史、2025年12月18日)
もうちょっとえっちぃのを期待していた。
no. 10 THE PISS SAGA (Derek Milton, 2025 )
自分が住まう街のハイウェイ沿いの電気盤の上に時折置かれている「人間の尿」(human urine)と書かれた複数のペットボトルが誰の仕業であるかを追うドキュメンタリー。めっちゃ笑った。